AWBH

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  • YES

久しぶりにAWBHのレコードを聴いてみました。
awbh-1_450.jpg
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「ANDERSON WAKEMAN BRADFORD HOWE」いわゆる"AWBH"

僕の頭の中では「YES」そのものと思っている。というかそのものですよね(笑)
写真は米国盤LPですが、1989年に発売されたお気に入りの一枚
ロジャーディーンのアートワークも最高だ。
awbh-2_450.jpg
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YESでいうとアルバム、「The Owner Of Lonely Hert」以来の分厚いサウンドを
プログレのリズムにのせてこれでもかと聴かせるアルバムなのですが
やはり、この辺は好き嫌いがかなりでそうです..

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Comments [4]

No.1

tamachiさん、こんばんは~。
ABWHはベースのクリス・スクワイア抜きですが、コレはもうほとんどイエスといっていいですよね。
ワタシもかなり気に入っていますよ。

ところで、米国盤は見開きジャケじゃないんですね。
我が家にはコレの紙ジャケがありますが、コチラは英国盤に準拠しており、この米国盤の裏面がちょうど見開きになっていました。
こうした各国盤での違いも、紙ジャケでは味わえないアナログの醍醐味ですね。

No.2

lonehawkさん、コメントTHXですー

中身はないのですが、お待たせいたしました~
そうでした、クリスのおっさんがいませんでした(笑)

UK盤が見開きジャケットとは知りませんでした。
これは見たことがないですね~

>紙ジャケでは味わえないアナログの醍醐味ですね。
ええ、ジャケットのサイズ的なものも含めてこの辺が
アナログの良さかと思いますが、
しかし、うちの発売当時の国内仕様の輸入盤CDは音が悪すぎです。
アンダーソンのボーカルや1曲目のピアノの音などが響きが悪いのでいまひとつです。
その後リマスターされたようなので、お持ちの紙ジャケの音はいかがでしょうか?

No.3

tamachiさん、どうもです。

コレのCDが最初に出たのは89年頃でしたよね。
発売当時はさほど気になりませんでしたが、今聴いてみるとABWHに限らず80年代のCDっていうのは、どうしても平坦な音で高音がシャカシャカした感じに聴こえるのが多いんですよね。
紙ジャケは2003年に発売されていて、そういった不満は解消され、高域も低域もシッカリとした音になってますよ。

ちなみにジョン・アンダーソン来日に便乗してか、来月にはコレと『結晶』の2枚が紙ジャケで再発されるそうです。

No.4

lonehawkさん、ご返答ありがとうございました。
そうですよね..
今となっては80年代のCDは音がいまいちなのが多いです。

>来月にはコレと『結晶』の2枚が紙ジャケで再発されるそうです。
いいですね~ 久しぶりにねらってみようかな^^
情報ありがとうございました!LPが中心ですがまたいろいろ紹介しますのでよろしくお願いします。

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